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Детали слова

Go the Distance

は2023年の第74回まで26年途絶えることとなった。PVは「ヘラクレス」特典映像として収録されている。 全曲編曲:富田素弘 Go the Distance 日本語詞:藤井フミヤ、作詞:David Zippel、作曲:Alan Menken 夢はひそかに A Dream Is a Wish Your

Связанные слова

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

御殿

(1)身分の高い人の住んでいる屋敷。 また, 豪華な邸宅。 (2)清涼殿(セイリヨウデン)の別名。 (3)社殿。 やしろ。 「八王子の~より鏑箭(カブラヤ)の声いでて/平家 1」

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

立(て)付け

続けざまにすること。 立て続け。 「三四杯~に飲んだ/初恋(お室)」

建(て)付け

〔「立て付け」と同源〕 戸・障子など建具の納まり具合。 また開閉の具合。 「~が悪い」

父御

父の敬称。 ちちご。 「此の子は, ~の四十二の二つ子にて/浄瑠璃・鑓の権三(下)」

ごたごた

※一※ (副) (1)秩序やまとまりのないさま。 「古道具を~(と)並べた店先」「~(と)した町」「~に詰め込む」 (2)物事が紛糾するさま。 もめるさま。 「境界線をめぐって~する」 ※二※ (名) 争い。 もめごと。 いざこざ。 「~の絶えない家」

堅固

※一※ (名・形動) (1)意志が強く, 簡単に相手に従ったり動かされたりしない・こと(さま)。 「志操~な人」「道心~」 (2)防備がしっかりしていて, 容易には破られない・こと(さま)。 「~な要塞」 (3)じょうぶであること。 健康なさま。 「第一, 人間~なるが, 身を過ぐる元なり/浮世草子・永代蔵2」 (4)〔仏〕 釈迦入滅後の2500年を500年ずつに分けたそれぞれの500年。 「解脱堅固」以下, 禅定・多聞・造寺・闘諍(トウジヨウ)の各堅固をいう。 ﹛派生﹜~さ(名) ※二※ (副) (1)まったく。 まるで。 「~の田舎人にて, 子細を知らず/宇治拾遺 11」「いまだ~かたほなるより, 上手の中に交じりて/徒然 150」 (2)(打ち消しの表現を伴って)決して。 絶対。 「君に~使はれ参らせ候まじき物をや/義経記 6」

護憲

立憲政治や憲法を擁護すること。

御亭

〔「御亭主」の略〕 御主人。 ごてい。 → ごてさん

碁手

碁や双六などに賭ける金品。 碁手物(ゴテモノ)。 「~の銭/源氏(宿木)」

後手

(1)囲碁・将棋で, あとから着手する人。 後手番。 (2)相手に先を越されて, 受け身の立場になること。 人より立ち後れること。 「~にまわる」「~に立たされる」「~を引く」 (3)後方に控えている軍勢。 後詰(ゴヅ)め。 後陣。 ⇔ 先手

単語

言語単位の一。 文構成の最小単位で, 特定の意味, 文法上の職能を有するもの。 文を構成する直接の単位である, 文節をさらに構成する。 「花が咲いた」における「花」「が」「咲い」「た」の類。 語。

端午

〔「端」は初めの意, 「午」は「五」に通じ, 「五月初めの五日」の意〕 五節句の一。 五月五日の節句。 古くショウブ・ヨモギを軒に挿して邪気を払う風があったが, 江戸時代以後, 男子の節句とされ, 武家で甲冑(カツチユウ)・幟(ノボリ)を飾ったのにならい町人も武者人形などを飾り, 鯉幟(コイノボリ)を立てるようになった。 粽(チマキ)・柏餅(カシワモチ)を食べ菖蒲湯(シヨウブユ)をたてたりする。 現在は「こどもの日」として国民の祝日の一。 端午の節句。 端午の節(セチ)。 あやめの節句。 菖蒲(シヨウブ)の節句。 重五(チヨウゴ)。 端陽。 ﹝季﹞夏。 《深草のゆかりの宿の~かな/飯田蛇笏》

他言

内緒ごとなどを他人に話すこと。 たげん。 「~無用」「この事は決して~するな」

多言

「たげん(多言)」に同じ。

五家

(1)唐末から南宋にかけて栄えた中国の禅宗の五宗派。 臨済・潙仰(イギヨウ)・曹洞(ソウトウ)・雲門・法眼の五宗派。 五派。 (2)真宗の五本山。 東本願寺・西本願寺・仏光寺・錦織寺・専修寺をいう。 (3)日本画の狩野派の五家。 狩野安信(中橋)・同尚信(木挽町)・同守信(鍛冶橋)・同洞雲(駿河台)・同随川(浜町)。